インターネット契約サービスでは、SSL(Secure Sockets Layer)というシステムにより個人情報を保護しています。インターネットを使用して送受信される情報は、盗聴や情報の改ざん、成りすましなどの危険があります。
しかし、SSLを使用するとこれらの脅威から守って、安全に情報を送受信することができます。SSLはデジタル署名と暗号化通信を採用した相互認証により、お客さまと弊社サーバー間の通信を保護し、個人情報の機密を保つことができます。この情報には名前やクレジットカード番号などすべての個人情報が含まれ、お客さまが受け取る情報も保護されます。弊社の場合、既に多くの採用実績があり、事実上の業界標準となっている
ベリサインから認証されたデジタル署名を使用しているため、安全に情報の交換を行う事ができます。
SSLに関するエラーが発生した場合は、ブラウザの設定にてSSL 2.0または 3.0を有効にするか、企業内LANからのアクセスの場合、ファイヤウォールにてポート443を開放していただくようネットワーク管理者などにご相談をお願いします。
また、弊社のデジタル署名は世界最高レベルのものを採用していますので、より安全な情報の送受信が可能になります。対応ブラウザについては
こちらをご覧ください。

セキュリティとプライバシーの設定によって、インターネット契約が正しく行なえなかったり、メンテナンス画面が表示される事がありますので、以下の手順で設定を変更してください。
□Windows
<ご利用のブラウザがInternet Explorer 6.0 以降>
1. 「ツール」の「インターネットオプション」を選択してください。
2. 「セキュリティタブ」を選び、設定を「中」に変更、もしくは「既定」を選択し「OK」をクリックしてください。
3. 「プライバシータブ」を選び、設定を「中」に変更、もしくは「既定」を選択し「OK」をクリックしてください。
4. 開いているブラウザを終了し、最初からお試し下さい。
<ご利用のブラウザがFireFox 2.0 以降>
1. 「ツール」の「オプション」を選択してください。
2. 「プライバシータブ」を選び、FireFoxに「記憶させる履歴を詳細設定する」を選択。
3. 「サイトから送られてきたCookieを保存する」にチェックをつけて「OK」をクリックしてください。
4. 開いているブラウザを終了し、最初からお試し下さい。
□Macintosh
<ご利用のブラウザがFireFox 2.0 以降>
1. 「ツール」の「オプション」を選択してください。
2. 「プライバシータブ」を選び、FireFoxに「記憶させる履歴を詳細設定する」を選択。
3. 「サイトから送られてきたCookieを保存する」にチェックをつけて「OK」をクリックしてください。
4. 開いているブラウザを終了し、最初からお試し下さい。
□その他の端末
1. 端末の「設定」を選択してください。
2. 「javaScript」の設定を「有効」に変更してください。
3. 「Cookie」の設定を「有効」に変更してください。
4. 開いているブラウザを終了し、最初からお試し下さい。