IS社員制度とは

プロフェッショナル・エージェントとして独立を目指しませんか。
AIUのブランド力とともに。

独立までのステップIS社員制度とは、AIUが業界の先陣を切って開発したプロフェッショル・エージェント(以下、プロエージェント)育成制度です。
将来、プロエージェントとして独立したいという志を持った多くの人が、AIUのIS社員制度を選択してきました。それには理由があります。AIUがプロエージェントを養成するIS社員制度を創設したのは1964年のこと。約50年の伝統とノウハウの蓄積があります。

何故約50年も続いているのでしょうか。それは、このIS社員制度がAIUの競争力の源泉となっている戦略的な制度だからです。国内の損害保険会社は、これまでカーディーラーや金融機関などの兼業代理店を中心としていました。昨今の景気や社会情勢の変化に伴い、企業は多様な経営判断を行っており、この判断には様々なリスクが伴うことから、対策や解決策へのニーズが高まっています。AIUでは、企業の今後の事業戦略を支える存在として、プロのコンサルティングセールスが求められる時代がくることを予見。いちはやく保険専業のプロエージェントを養成する制度を推進してきたのです。いまやAIUの代理店のほとんどはプロエージェントが担っています。このことは、兼業代理店が多くを占める国内損保各社と比べ、AIUが目指す方向を表していると言えます。

今、企業も個人もさまざまな社会的なリスクに直面しています。「リスクコンサルタント」としてのプロエージェントの存在は今後ますます注目を集めるでしょう。成功のシナリオづくりはIS社員制度におまかせください。

最終更新日:2013/07/04