|
|
 |

 |
 |
 |
 |
 |
 |
AIUの請負業者用環境汚染賠償責任保険は、土壌汚染浄化工事や環境リスクを抱えた作業をサポートします。 |
 |
|
|
 |
| 対象請負作業: |
土壌汚染浄化、汚染拡散防止、建設・解体、PCB等取扱作業、タンク・機械設備の据付・メンテナンス・修理、その他環境リスクがある作業全般 |
住民対策 |
 |
| 土壌汚染浄化工事等にあたり周辺住民と締結する環境保全協定で規定されている損害賠償資金の確保の手段として請負業者用環境汚染賠償責任保険がお役に立ちます。
|
 |
蓄積性汚染に対応 |
 |
| 従来の請負業者賠償責任保険では補償できなかった蓄積性汚染も補償の対象とします。 土壌汚染浄化工事等の環境リスクを抱えた請負工事においては土壌地下水汚染の拡散、PCB・水銀の漏洩による汚染など、蓄積性汚染が想定されます。
|
 |
下記のような環境汚染に起因する他人の身体、財物等の被害により提起された損害賠償請求に基づき、法律上の責任を負担することによって被る損害が保険で補償されます。
- 汚染土壌の熱処理による浄化改良工事を行っていたところ、誤って熱処理プラントから汚染物質が漏れ、工事期間中継続的に周囲に飛散し、周辺住民が健康被害を受けた。
- PCBに汚染された工事跡地の浄化改良工事で、浄化分離したPCBをタンクに貯蔵し工事場内に保管していたところ、このタンクからPCBが漏出し、周囲の湖沼に流入し、養殖魚が死滅した。
- 処分場建設工事を請負い、管理型処分場を建設したが遮水シート設置ミスや浸出水処理装置建設ミスで環境汚染を発生させた。周辺住民は発注者と施工者を訴えた。
- 有害物質の貯蔵タンクの改修工事や交換工事で、気付かずにタンクに小さな亀裂を入れ貯蔵液が漏洩してしまい、隣接農用地を汚染し農作物に被害を及ぼした。行政は汚染土を浄化し、その費用負担を請負業者に命じた。
| ※2008年8月7日現在 補償内容や保険料が改定となる場合がございます。 |
 |
| このホームページは保険の概要をご説明したものです。詳細につきましては、パンフレット等をご覧いただくか、取扱代理店または弊社にお問い合わせください。 |
 |
| 承認番号:HP-492-200806 無断での使用・複製は禁じます。 |
 |
|