業務過誤賠償責任保険、個人情報漏洩特約、危機管理コンサルティング費用特約、危機管理実行費用特約
AIUの「医療機関用個人情報漏洩保険」は、万一医療機関が、患者データなどの個人情報を漏洩してしまった場合に、損害賠償金、危機管理コンサルティング費用、危機管理実行費用をトータルに補償します。このホームページで資料請求、見積依頼をお受けします。
ご注意:この保険は医療機関を対象としております。
医療機関における個人情報漏洩リスク
医療機関における個人情報の特長
医療情報=秘匿性の高い個人情報
医療機関で取り扱われる個人情報は、患者の過去の病歴、現在の症状、生活習慣の他、本人にさえ告知されていない情報や遺伝子情報など、極めてプライバシー度の高い機微な情報が多くあります。
蓄積する重要情報=リスクの増大
- 医師法により義務付けられています「カルテの5年間保存」
- 検査データの外部委託やレセプトの作成など、一つのカルテに対して複数のコピーが作成されます。
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- 医療機関にはリスクが集積
- 重要な情報である分、万一漏洩した場合、被害者の精神的苦痛の度合いが大きい。
- そのため、被害者の権利回復の困難さも大きい。
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個人情報漏洩事故発覚後、対応に多大な負担がかかったり、慰謝料が莫大になる可能性があります。
※2010年4月1日現在(補償内容や保険料が改定となる場合があります。)
このホームページは保険の概要をご説明したものです。
詳細につきましては、パンフレットをご覧いただくか、取扱代理店または弊社にお問い合せください。
また、ご契約に際しましては、事前に重要事項説明書を必ずご覧ください。
無断での使用・複製は禁じます。
最終更新日:2010/04/01 W-000149
