多様化する労働災害の実情、雇用形態により変化するリスク、求められる労働災害発生時の企業負担、増える心の病・・・複雑化する企業の労働災害リスクに対し、包括的な補償をご提供します。
労働災害の現状
重大災害の発生状況
全産業の「重大災害」は、昭和60年から、大きく上昇し、依然として高い件数で推移しています。
※ 重大災害とは、「一時に3人以上の労働者が、業務上死傷または罹病した災害」をいいます。

過労死、過労自殺も増加
政府労災の認定基準の変更により、脳・心臓疾患(過労死)や精神障害等の労災認定件数は増加、依然として高い件数で推移しています。


貴社の従業員に対する補償は十分ですか?
貴社の従業員等(被用者)が業務上の理由により身体の障害を被った場合に、貴社が政府労災保険の上乗せとして行う災害補償について保険金をお支払いします。(保険金のお支払いにあたっては、労災保険法等による給付決定が要件となります。)
お支払いする保険金の種類
保険金額の設定方法
「定額方式」「定率方式」を選択いただきます。
定額方式 |
「定額」で保険金額を定める方式です。 |
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定率方式 |
被用者の1日あたりの平均賃金に対する「日数」で保険金額を定める方式です。 |
用語のご説明
- 被用者
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… 事業場において被保険者に使用され、賃金を支払われる者のうち、保険証券の被用者欄に記載された者をいいます。
- 保険金額
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… 弊社がお支払いする保険金の支払限度額をいいます。
※2010年4月1日現在(補償内容や保険料が改定となる場合があります。)
このホームページは保険の概要をご説明したものです。
詳細につきましては、パンフレットをご覧いただくか、取扱代理店または弊社にお問い合せください。
また、ご契約に際しましては、事前に重要事項説明書を必ずご覧ください。
無断での使用・複製は禁じます。
最終更新日:2010/04/01 W-000140




